“「いいから借金してでも彼らに職を作りましょう。20年後に彼らは必ず、投資した以上の額を稼ぐ熟練労働者となり、新たな世代を産み育てくれます」と氷河期の時、なんでならなかったのだろーか…というのは本当に素朴な疑問である。”
— MAEJIMA Satoshiさんのツイート (via gkojax)
“「いいから借金してでも彼らに職を作りましょう。20年後に彼らは必ず、投資した以上の額を稼ぐ熟練労働者となり、新たな世代を産み育てくれます」と氷河期の時、なんでならなかったのだろーか…というのは本当に素朴な疑問である。”
— MAEJIMA Satoshiさんのツイート (via gkojax)
“本当は、運動で爽快な気分になるのは、心臓から血液がさかんに送り出され、脳がベストの状態になるからなのだ。わたしに言わせれば、運動が脳にもたらすそのような効果は、体への効果よりはるかに重要で、魅力的だ。”
“あなたは他者によく思われたいからこそ、他者の視線を気にしている。それは他者への関心ではなく、自己への執着に他なりません。”
— 嫌われる勇気 / 岸見 一郎 (via ebook-q)
“昔は「失礼な人の話は聞かなくてもよい」ということを知らずに、何度も失礼な人に心を折られたものだったよ。みんなも、失礼な人の話は聞かなくていいんだよ。”
— Twitter / MaripoGoda (via mcsgsym)
“家族というのは基本的に「会食する集団」でしょう。デートというのも基本的に「いっしょにごはんを食べに行くこと」ですよね。どうしていっしょにごはんを食べるのかって言えば、ごはんを食べているときに、美味しいかどうかで、その人といて楽しいか楽しくないかが分かるからですよ。家族でごはんを食べるのは仲がいいから食べるんじゃない。その逆です。「いつごはんがまずくなるか」をチェックするために、いっしょにごはんを食べる。ぼくはそう思っているんです。 ごはんを食べていてまずくなったら、それは家族の危険信号なんです。だいたいテレビドラマでも、家族の間に亀裂が入ると言うときは、ちゃぶ台をひっくりかえすか、作ってくれたものを残して「もう、いらない」と席を立つ場面ですからね。 セックスするまでもなく、男と女はいっしょにごはんを食べるだけで、いっしょに居られる人かどうかはわかるんです。うまくゆかない相手とだと、ごはんの味がしないから。「味がしない」というのは、「この人といっしょにいても、あなたの心身のパフォーマンスは上がらないです」って身体がシグナルを送ってきているわけですから。いくら頭が「いっしょにいるほうがいい」というメッセージを送っても、消化器の方が「いやだ」って言っている。だから、食事の時にたわないことをしゃべっていても、やたら食が進んで、「おかわり」と言える時は、身体が「この人とは相性がいいよ」って教えてくれているんです。(P.57)”
— 『身体知 ~身体が教えてくれること~』 内田樹 × 三砂ちづる (via w210, firedfly-deactivated20140428) (via mr-moai)
“Tシャツに「童貞」とだけ書いて渋谷のハロウィンにいくと,その様子が台湾の新聞とテレビに乗せられ、哀れに思った台湾の方から、知り合いで恋人のいない女性の連絡先が大量に送られてくるのでおすすめしません……なにこれ…”
— 高野りょーすけさんのツイート (via mug-g)
“「悪気はない」と言われても「あっ、じゃあニュートラルでそんなにクズなんだ!」としか思いません。”
— きなこ・エクストラバガンザさんはTwitterを使っています: “「悪気はない」と言われても「あっ、じゃあニュートラルでそんなにクズなんだ!」としか思いません。” (via vhodnk)
“kindleの最大の弱点は家に本棚を作れないため親の本を子どもが自然に読む環境を作れないことでしょうね。自分が子どものころは父親の本棚を勝手に探して図鑑や文庫本を読み漁っていましたが、振り返るとあれが大きな読書経験になったと思います。”
— 大窪和久さんのツイート (via sasakitakashi)
赦しは常に自分自身への贈り物であって、赦すと思っている相手への贈り物ではないのよ。 【不死というあなたの現実—河出書房新社】刊より
— D.U.(ACIM:奇跡講座) (@for_forgiveness) 2015, 5月 9